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世界のジョークで、三人の性格を覚えよう♪後半ほど黒いぞ!(多分

幸せってナンだっけ

ドイツ人の幸せは、計画通りに物事がうまくいったとき。
イタリア人の幸福は、女を口説くのに成功したとき。
イギリス人の幸福は、うまいブラックジョークが決まったとき。
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「紳士のたしなみじゃ。」
そう言われると…

船が沈み、救命ボートは定員オーバー。
残りの乗客には海に飛び込んでもらうしかありません。
そんな時、各国の乗客を納得して飛び降りさせるには…

イギリス人は「紳士なら飛び込むべきだ」というと飛び込む。
ドイツ人は「船長の命令です」というと飛び込む。
イタリア人は「飛び込むな」あるいは、「海に女がいる」というと飛び込む。
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「お近づきになれるチャンスじゃないか」
交通ルール

ヨーロッパで注意すべきはドイツナンバーの車だ。
それは規則をよく守るからである。

一時停止の標識があれば必ず停止する。
交差点で自転車がモタモタしていても、信号が青なら、スピードをゆるめない。
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「違反してませんよ?」
思考のタイミング

ドイツ人は考えてから走る
イタリア人は走ってから考える
イギリス人は歩きながら考える
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「ゆとりは大切じゃよ」
規則のありかた

ドイツでは禁止されていることは禁止される
イタリアでは禁止されていることも時に許される
イギリスでは禁止されていることも許されている事も明確に書かれていない
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「…何かおかしいですよ」
世界三大薄い本

「イギリス料理の深奥」
「ドイツ・ジョーク集」
「イタリアの英雄伝説」
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「鞄を持たないワシでも大丈夫じゃ」
天国と地獄

天国:
 ドイツ人が警官をし、イギリス人が規則を作り、イタリア人が料理を作る。
地獄:
 イタリア人が警官をし、イギリス人が料理を作り、ドイツ人がコメディをやる。
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「人事は重要じゃ;」
これがなくっちゃ

未開の土地に移民をして、まず最初に…

イギリス人はダンスホールを作った
ドイツ人は裁判所を作った
イタリア人はラブホテルを作った
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「食う寝る遊ぶ…どれでもイイぜ。」
もしも、明日世界が滅亡するなら…

もしも、明日世界が滅亡するなら
最後のベットを共にする女性を探すイタリア人
明日までに新技術を開発して滅亡を防ごうとするドイツ人
明日の午後のティータイムに呼ぶ人を考えるイギリス人
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「業務連絡、開発できたら提出するように。」
最重要

車にはねられた歩行者が事故直後、運転していた人に言った言葉…

ドイツ人
「あなたが加入している保険会社の損害賠償額と免責条項等を教えてください。」

イタリア人
「あなたに娘さんはいる?」

イギリス人
「今日は誰とも話さないって賭をしてたのに、話さなければならないじゃないか!」
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「全くエライ迷惑じゃのう」
必要物資

戦争中、後方からの必要物資の問い合わせに…

ドイツ軍
「機関銃、迫撃砲、ガソリン、あと輸送機の残りの隙間いっぱいの弾薬を送ってくれ」

イタリア軍
「パスタ、チーズ、トマト、バジル、ハム…(中略)
 …ワイン、あと輸送機に隙間があったら弾薬を送ってくれ」
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「腹が減ってちゃバトルなんてできないだろ?」
外資系スーパー

世界の様々な食べ物を売っているストア。
「パスタがないと生きていけない」と、イタリア人はパスタを買った。
「これがないと何を食べてもうまくない」と、ドイツ人はザウアークラウトを買った。
「イギリス以外でお目にかかるとは」と、イギリス人はマーマイトを買った。
(※マーマイトを検索してみよう!)
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「そんなにレア食材かのう?」
食卓の顔

ドイツ人の食卓には、3度ソーセージが並び
イタリア人の食卓には、3度パスタが並ぶ。
しかしイギリス人の食卓には、およそ料理と呼ばれるものが並ぶことはないという。
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「毎回違うものが並ぶがの。」
食文化と強さ

伊「やはり我々の料理が最高さ」
独「そんな事だから、戦争が弱くなるんだ。ビールとソーセージで十分だ」
伊「まずい食事しか出来ないひがみか」
独「食事にうつつを抜かして、あっという間に降伏したくせに」
…間…
伊「まぁ、どちらにしてもイギリスよりはマシだ」
英「いや、我々の食文化も偉大だ」
独・伊「?」
英「まずい食事を何とかするために、料理を求めて植民地を作った」
独・伊「それで?」
英「いつの間にか、七つの海を支配してしまっていたのだよ」
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「出来る人材を使うのが上に立つものの仕事じゃ。」
  
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